第2回ぶんぶんひろば
子ども学科
こんにちは。7月8日(水)、今年度2回目の「ぶんぶんひろば」を開催しました。
「ぶんぶんひろば」は、地域の乳幼児とその保護者を対象に、子ども学科の学生が行っている子育て支援の催しです。学生が、企画から運営まで担当します。
今回は、テーマを「身体を動かして遊ぼう」とし、「リトミック」「てあそび」「ふれあいあそび」「ダンス」など、曲や歌に合わせて楽しく身体を動かしたり、絵本の読み聞かせを聞いたりして、親子でふれあいを楽しんでいただきました。

「リトミック」は、音楽に合わせて、歩いたりゾウさんやおうまさんになったりしてリズムに合わせて身体を動かしました。
「てあそび」で(だいじょうぶ?ズコッ)(キャベツの中から)に続けて、「はらぺこあおむし」の読み聞かせを行い、流れを意識した構成を考えました。
「ダンス」では、みんなで楽しく踊って、(ミックスジュース)を歌ってのふれあい遊びなど、親子で一緒に身体を動かしてふれあいをたのしめるように工夫したプログラムになりました。

最後には、七夕の短冊を親子で書いていただきました。素敵な願いがかなうといいですね。
今回も、親子あわせて53名のたくさんの方にご参加いただくことができました。
学生は、来ていただいたお子さんと笑顔で関わり一緒に遊ぶなど、臨機応変に声をかける姿がみられました。
「乳児期の子どもたちと特に関わることが少ないと思うので、実習での接し方に今日のことを活かしたいです。」
「楽しかったです。最後のぶんぶんひろばサイコー」と充実した体験になりました。
保護者の方から「次回でさいごなのは、とってもさみしいです。学生さんたちが頑張っている姿にパワーをもらいました。社会に出ると大変なことも多いですが、たくましく頑張ってほしいです。」「こんな先生たちが保育園におられたら、子どもたちも幸せだろうな―と思います。次回も参加させてもらえたら嬉しいです!」などの感想をいただきました。
次回の「水遊び」が、最終回になります。ぜひ、ご参加ください。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!!
「ぶんぶんひろば」は、地域の乳幼児とその保護者を対象に、子ども学科の学生が行っている子育て支援の催しです。学生が、企画から運営まで担当します。
今回は、テーマを「身体を動かして遊ぼう」とし、「リトミック」「てあそび」「ふれあいあそび」「ダンス」など、曲や歌に合わせて楽しく身体を動かしたり、絵本の読み聞かせを聞いたりして、親子でふれあいを楽しんでいただきました。

「リトミック」は、音楽に合わせて、歩いたりゾウさんやおうまさんになったりしてリズムに合わせて身体を動かしました。
「てあそび」で(だいじょうぶ?ズコッ)(キャベツの中から)に続けて、「はらぺこあおむし」の読み聞かせを行い、流れを意識した構成を考えました。
「ダンス」では、みんなで楽しく踊って、(ミックスジュース)を歌ってのふれあい遊びなど、親子で一緒に身体を動かしてふれあいをたのしめるように工夫したプログラムになりました。

最後には、七夕の短冊を親子で書いていただきました。素敵な願いがかなうといいですね。
今回も、親子あわせて53名のたくさんの方にご参加いただくことができました。
学生は、来ていただいたお子さんと笑顔で関わり一緒に遊ぶなど、臨機応変に声をかける姿がみられました。
「乳児期の子どもたちと特に関わることが少ないと思うので、実習での接し方に今日のことを活かしたいです。」
「楽しかったです。最後のぶんぶんひろばサイコー」と充実した体験になりました。
保護者の方から「次回でさいごなのは、とってもさみしいです。学生さんたちが頑張っている姿にパワーをもらいました。社会に出ると大変なことも多いですが、たくましく頑張ってほしいです。」「こんな先生たちが保育園におられたら、子どもたちも幸せだろうな―と思います。次回も参加させてもらえたら嬉しいです!」などの感想をいただきました。
次回の「水遊び」が、最終回になります。ぜひ、ご参加ください。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!!
