第1回ぶんぶんひろば
子ども学科
こんにちは。5月13日(水)、今年度初めての「ぶんぶんひろば」を開催しました。
「ぶんぶんひろば」は、地域の乳幼児とその保護者を対象に、子ども学科の学生が行っている子育て支援の催しです。学生が、企画から運営まで担当します。
今年度は、8月までに3回の開催を予定しています。
今回は、テーマを「ふれあい遊び」とし、「こいのぼり」「きゅうりができた」「やさいのうた」など、曲に合わせて親子でのふれあいを楽しんでいただきました。

また、「リズムでふれあいあそび」、「パネルシアター」「ふうせんあそび」と学生たちが親子でふれあいをたのしめるように工夫したプログラムを考えました。
親子あわせて40名のたくさんの方にご参加いただくことができました。
学生は、昨年度の経験を活かし、お子さんと笑顔で関わる姿や臨機応変に声をかける姿がみられました。「地域の子どもたちと関わり、保護者の方とも交流することで、コミュニケーション力もつき、また、チームで協力することができたことがすごくよかったです。」と充実した体験になりました。

保護者の方にも「掲示物がとてもかわいく、プログラムもたくさんあって楽しかったです。」「みなさん笑顔で迎え入れてくださって、あたたかい雰囲気がよいです。」「家だとなかなかできないことなのでありがたいです。」などの感想をいただきました。

ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!!
「ぶんぶんひろば」は、地域の乳幼児とその保護者を対象に、子ども学科の学生が行っている子育て支援の催しです。学生が、企画から運営まで担当します。
今年度は、8月までに3回の開催を予定しています。
今回は、テーマを「ふれあい遊び」とし、「こいのぼり」「きゅうりができた」「やさいのうた」など、曲に合わせて親子でのふれあいを楽しんでいただきました。

また、「リズムでふれあいあそび」、「パネルシアター」「ふうせんあそび」と学生たちが親子でふれあいをたのしめるように工夫したプログラムを考えました。
親子あわせて40名のたくさんの方にご参加いただくことができました。
学生は、昨年度の経験を活かし、お子さんと笑顔で関わる姿や臨機応変に声をかける姿がみられました。「地域の子どもたちと関わり、保護者の方とも交流することで、コミュニケーション力もつき、また、チームで協力することができたことがすごくよかったです。」と充実した体験になりました。

保護者の方にも「掲示物がとてもかわいく、プログラムもたくさんあって楽しかったです。」「みなさん笑顔で迎え入れてくださって、あたたかい雰囲気がよいです。」「家だとなかなかできないことなのでありがたいです。」などの感想をいただきました。

ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!!
