オープンキャンパス

オープンキャンパス
▼ 3/20(日)
▼ 5/21(土)
▼ 6/11(土)
▼ 6/19(日)
▼ 7/ 9(土)
▼ 7/31(日)
▼ 8/20(土)
▼ 9/ 3(土)
▼10/22(土)
▼12/10(土)

3月20日(日)13:30~16:30



click▶進路アドバイス&新年度募集要項の配付
今回のオープンキャンパスで、2023年度入学生対象の募集要項を初めてお配りします。大学案内もお渡しする予定です。 新3年生をはじめとする高校生の方々に、進路選択や進学に関するアドバイスをします。

click▶ミニ講義(国文学科)「大学で文学を学ぶということ」
担当教員:細田あかね
大学で文学を学ぶってどういうこと?趣味や楽しみで小説や詩をよむこととどう違うの?高校までの国語とはどう違うの? 近代文学を代表する作家の作品を具体的に取り上げて、研究的に作品を読むとはどういうことかを、わかりやすく説明します。 実際の授業での学生の学習成果も紹介し、文学を学ぶことを通してどのような力がつくのかについても、お伝えしたいと思います。

click▶ミニ講義(子ども学科)「はじめてのピアノレッスン」
担当教員:藤山あやか
ピアノにまったく触れたことがない、小さい頃に習っていたけど覚えていない、楽譜が読めない…。そんな初心者の皆さんでも、遊びながら楽しくピアノが弾ける春の曲を紹介しますので、一緒にピアノに触れてみましょう。

5月21日(土)9:30~12:30・13:30~16:30






click▶在学生トークショー
本学の学生が、大学生活についてお話します。学生目線で、本学の情報をお届けします。 所属学科に入学した理由、所属学科の魅力、高校と大学の授業の違い、受験した入学者選抜区分、受験生へのアドバイスをお話しする予定です。

click▶ミニ講義(国文学科 午前)「曲線で自分の人生を描いてみよう」
担当教員:神谷昌史
自分の将来について考える際に、これまでの自分を振り返ったり今の自分について捉えなおしたりすることはとても大切です。 このミニ講義では将来の自分を少しでもイメージするため、ライフラインチャートと呼ばれるものを作成してみます。

click▶ミニ講義(国文学科 午後)「図書館の「レファレンスサービス」を体験してみましょう」
担当教員:平井むつみ・福井雄大
「こんな本ありますか?」「こんなことを知りたいのですが」といった要求に対して、本や資料・情報を提供するレファレンスサービス、これは司書として高度な専門的知識と技術が必要な仕事です。今回のミニ講義では、このレファレンスサービスを体験してみましょう。ゲーム感覚で楽しめるようにしてありますので、安心して少し司書の気分を味わってみてください。

click▶ミニ講義(子ども学科 午前)「童心に帰って手遊びや的あてゲームを楽しもう!!」
担当教員:大橋英子
乳幼児教育にとって「遊び」はとても重要です。現在では乳幼児の「遊び」は「学習」と考えられています。子どもは、遊びを楽しみながら、頭を使い、体を動かし、他者と関わり、様々なことを学びます。皆さんも幼いころ、遊びから多くのことを学んだと思います。今回は、幼いころを思い出し、童心に帰って笑顔になれる遊びを楽しんでみましょう。

click▶ミニ講義(子ども学科 午後)「理科5年生 受けつがれる生命「メダカの誕生」から」
担当教員:平井敏孝
このコーナーでは、子ども学科小学校教諭養成コースの学生さんが学ぶ内容の中から、「理科概論」において実際に実験や観察制作活動を通して、指導の仕方や留意点を学修する活動の一部を紹介します。今回は、「メダカのめすとおすを見分けよう」(小学生の時に体験しているかもしれませんが…)に挑戦してみてください。

6月11日(土)13:30~16:30





click▶教員トークショー&育成面談型Ⅰ期エントリーシート配付
学科別に、教員の視点から本学の特色ある教育について解説します。在学生も参加し、教員と語りながら解説していきます。 総合型選抜 育成面談型Ⅰ期のエントリーに必要なエントリーシートを参加者に配付します。当日のミニ講義を受講し、自身の考え等を記述し、後日提出していただきます。 入学者選抜のポイント、よくある質問についても解説します。

click▶ミニ講義(国文学科)「大学で小説を読むということ」
担当教員:細田あかね
大学で文学を学ぶってどういうこと?趣味の読書や、高校までの国語とはどう違うの?日本近代文学を代表する短篇小説を取り上げて、研究的に作品を読むということはどういうことかを、わかりやすく説明します。文学を学ぶことを通してどのような力が身につくのかについても、お伝えしたいと思います。

click▶ミニ講義(子ども学科)「児童福祉施設と求められる保育者像について」
担当教員:田岡紀美子
児童福祉施設の中でも、障がいのある乳幼児さんを対象にした療育を行っている児童発達支援センターについて紹介をします。また、そこで求められる保育者のスキルや知識などについて紹介します。

6月19日(日)9:30~12:30





click▶教員トークショー&育成面談型Ⅰ期エントリーシート配付
学科別に、教員の視点から本学の特色ある教育について解説します。在学生も参加し、教員と語りながら解説していきます。 総合型選抜 育成面談型Ⅰ期のエントリーに必要なエントリーシートを参加者に配付します。当日のミニ講義を受講し、自身の考え等を記述し、後日提出していただきます。 入学者選抜のポイント、よくある質問についても解説します。

click▶ミニ講義(国文学科)「『千と千尋の神隠し』に「隠された」文学的楽しみ ~日本古典文学入門(古代編)~」
担当教員:池田大輔
「文学を学ぶ」ということは趣味や教養の延長ではありません。表現された「事実」をもとに、個人の「解釈」を加えて、普遍的な「意味」を与えるのが、「文学の学び」のひとつです。その過程で「クリティカル・シンキング」といった、社会人として最も重要な「言語化能力」を身につけることが出来ます。今回は、ジブリアニメを例に、「文学の実践的学び」を体験してみましょう!

click▶ミニ講義(子ども学科)「保育の世界 ~ 子どもの気持ち~」
担当教員:藤本明美
絵本に登場する子ども達の姿を通じて子どもの気持ちを感じ、保育につながる世界を見つめましょう。

7月9日(土)13:30~16:30





click▶教員トークショー&育成面談型Ⅰ期エントリーシート配付
学科別に、教員の視点から本学の特色ある教育について解説します。在学生も参加し、教員と語りながら解説していきます。 総合型選抜 育成面談型Ⅰ期のエントリーに必要なエントリーシートを参加者に配付します。当日のミニ講義を受講し、自身の考え等を記述し、後日提出していただきます。 入学者選抜のポイント、よくある質問についても解説します。

click▶ミニ講義(国文学科)「古文を少しくわしく読んでみよう」
担当教員:折戸敏仁
高校の授業で古文として取り扱われている平安時代の物語(例えば、竹取物語など)の内容を、当時の人はどのように理解していたのでしょう。物語の一部をもとに、書かれていることや書かれていないことを一緒に考えてみましょう。

click▶ミニ講義(子ども学科)「新しい自分を見つけよう」
担当教員:小林雅彦
あなたは、自分のことを「口べただ」「引っ込み思案で友だちができにくい」・・・などと思っていませんか?また、「あわてんぼうだ」「気が強い」という人もいるかも・・・。そのような自分の別の側面を、授業の中で再発見しませんか。新しい自分に出会るかも知れません。

7月31日(日)9:30~12:30







click▶育成面談型Ⅱ期エントリーシート配付
総合型選抜 育成面談型Ⅱ期のエントリーに必要なエントリーシートを参加者に配付します。当日のミニ講義を受講し、自身の考え等を記述し、後日提出していただきます。 入学者選抜のポイント、よくある質問についても解説します。

click▶ミニ講義(国文学科1)「活動弁士から紐解く「日本文化」~「映像文化論」ことはじめ~」
担当教員:河村悟郎
みなさんは無声(サイレント)映画を観たことがありますか? 白黒で、セリフも音楽もない映画です。そんな映画が上映されていた20世紀前半の日本の映画館では、映像に合わせてセリフを流暢に語る、「活動弁士」と呼ばれる人々が活躍していました。今回は、活動弁士にスポットを当てながら、「日本文化」の特徴について一緒に考えていきましょう。国文学科では文学を中心に学びますが、映画と文学の意外な接点にも気が付くかもしれません。

click▶ミニ講義(国文学科2)「「図書館の分類」を学んで本を探してみましょう」
担当教員:福井雄大、平井むつみ
図書館の本は一冊一冊置く場所が決まっていて、その場所を示しているのが、本の背にあるラベルの記号だということをご存じですか。そして、その図書館の本の並べ方は、日本のほとんどの図書館で同じだということは?このことを知っていれば、どこの図書館へ行っても本が探せます。「図書館の分類」について学んで、本学の図書館で一緒に本を探してみませんか。

click▶ミニ講義(子ども学科1)「はじめてのピアノレッスン」
担当教員:藤山あやか
短大の授業でどのようなレッスンをしているのか、ピアノ初心者の方に向けてピアノの基礎からレッスンを行います。初心者の皆さんでも、遊びながら楽しくピアノが弾ける曲を紹介しますので、一緒にピアノに触れてみましょう。

click▶ミニ講義(子ども学科2)「心安らぐ風鈴の音色で、風を感じ、夏を感じてみよう」
担当教員:大橋英子
幼いころから、自然の環境の中で過ごす経験があまりない子どもたちが多くみられるようになってきました。だからこそ子どもたちに、小鳥のさえずりや風鈴の音色、風の音、虫の音など幼いころから自然の音に触れ親しみ、心地よく響くような経験をさせてあげたいですね。皆さんもリラックス効果をもたらす風鈴の音色にさわやかな風や夏を感じてみませんか。簡単に作れるおしゃれな風鈴を一緒に作ってみましょう。

8月20日(土)9:30~12:30







click▶育成面談型Ⅱ期エントリーシート配付
総合型選抜 育成面談型Ⅱ期のエントリーに必要なエントリーシートを参加者に配付します。当日のミニ講義を受講し、自身の考え等を記述し、後日提出していただきます。 入学者選抜のポイント、よくある質問についても解説します。

click▶ミニ講義(国文学科1)「日本語学への招待」
担当教員:細田あかね
同じ日本語でも、ことばには地域差があります。クイズを交えながら、方言について考えてみたいと思います。東のことばと西のことば、何が、どう違うの?どこが境界線になっているの?日本語学は普段私たちが何気なく使っていることばの仕組みを理論的に説明する学問です。方言を、言語学という窓から覗いてみましょう。

click▶ミニ講義(国文学科2)「100年前の未来予想」
担当教員:神谷昌史
人間は古い時代から、未来の世界を予想してきました。未来予想からは人間の想像力について考えることもできますし、当時の社会をどのように捉えていたのか理解することもできます。今回のミニ講義では100年前の日本人の未来予想について紹介します。彼らはどんなことを予想していたのでしょうか?

click▶ミニ講義(子ども学科1)「音楽あそびを体験してみよう」
担当教員:藤山あやか
音楽あそびは、子どもの表現力を育むために大切な活動です。「音楽表現」に大切なポイントを学び、実際に身体を動かしながら、参加者の皆さんと一緒に歌やリズムに親しむための音楽活動を体験しましょう。

click▶ミニ講義(子ども学科2)「保育・授業で大活躍!シャボン玉遊びを楽しもう」
担当教員:伊藤孝子
子どもたちは、シャボン玉遊びが大好きです。「シャボン玉を空いっぱいに飛ばしたい」「大きなシャボン玉を作りたい」「割れないシャボン玉を作りたい」と、さまざまな思いや願いをもってシャボン玉遊びを楽しみます。大きなシャボン玉や割れないシャボン玉を作るためには、シャボン玉液の濃さや道具などを工夫することが大切です。みなさんも、保育や小学校生活科の学習に役立つ、シャボン玉の教材研究を一緒にしませんか。

9月3日(土)9:30~12:30




click▶志望理由書・自己PR書作成のポイント
総合型選抜や学校推薦型選抜で受験を検討している方は、必見のイベントです。 総合型選抜 育成面談型Ⅰ期・育成面談型Ⅱ期の出願書類「自己PR書」、学校推薦型選抜 指定校型・公募型Ⅰ期・公募型Ⅱ期の出願書類「志望理由書」について、作成する上でのポイントを解説します。

click▶ミニ講義(国文学科)「浮世絵の魅力に迫る! ~日本古典文学入門(近世編)~」
担当教員:池田大輔
江戸時代の文学を学ぶ上で「浮世絵」の知識は欠かせません。戯作者や絵師、彫師、摺師、本屋がどのように関わって、どのように表現したのか、今回は江戸時代の「笑い」に焦点を当てて、「美術」ではなく「文学」の視点から浮世絵の魅力に迫ってみましょう!

click▶ミニ講義(子ども学科)「小学校の算数の授業を体験してみよう!」
担当教員:松宮孝明
積み木を使って小学校1年生の算数を楽しみましょう。また、立方体の展開図についても、小学生の立場になって参加者で一緒に考えてみます。小学生の立場を知ることは小学校教諭になったときの指導に役立ちます。そして、幼保小連携が重視されている現代では、保育者を目指す参加者にも役立つ内容です。

10月22日(土)13:30~16:30





click▶面接のポイント
学校推薦型選抜をはじめとし、本学は全ての入学者選抜において面接を設けています。面接までに考えておくべきことや、当日気をつけるポイントを解説します。
※総合型選抜では、面接よりもじっくりとお話を聴く「面談」を設けています。そのため、総合型選抜の選抜日の後に当イベントを開催しています。
※面接での質問内容を全てお教えすることはしておりません。

click▶ミニ講義(国文学科)「「変体かな」を学ぶ ~日本古典文学(日本語編)~」
担当教員:池田大輔
明治時代の初めまで、日本では漢字を崩した「変体かな」という連綿体(つづけ字)を使っていました。現代でも、蕎麦屋や鰻屋の看板などにその名残を見ることが出来ます。国文学科では、そういった「変体かな」を解読するスキルも身につけます。今回は、江戸時代の本物の古典籍を使って解読にチャレンジしてみましょう。大学を出る頃には、博物館や美術館に展示されている「変体かな」が読めるようになっているでしょう。「変体かな」の解読表もプレゼントします。

click▶ミニ講義(子ども学科)「ハッピーハロウィン~身近な素材を使って、作ってみよう!!~」
担当教員:利光奈穂美
保育では、いろいろな素材や材料を使って、子どもたちが、思わずやりたくなるような、季節や発達に応じた製作遊びを取り入れています。ハロウィンの時期にちなみ、簡単にできる『かぼちゃとおばけのキャンディバック』を作ります。“ハッピーハロウィン”な楽しい時間を一緒に過ごしましょう♪

12月10日(土)13:30~16:30





click▶在学生トークショー
本学の学生が、大学生活についてお話します。学生目線で、本学の情報をお届けします。 所属学科に入学した理由、所属学科の魅力、高校と大学の授業の違い、受験した入学者選抜区分、受験生へのアドバイスをお話しする予定です。 早めに進路について考えておきたい高校2年生の方々に、特に参考になるトークショーです。

click▶ミニ講義(国文学科)「「図書館の分類」を学んで本を探してみましょう」
担当教員:平井むつみ
図書館の本は一冊一冊置く場所が決まっていて、その場所を示しているのが、本の背にあるラベルの記号だということをご存じですか。そして、その図書館の本の並べ方は、日本のほとんどの図書館で同じだということは?このことを知っていれば、どこの図書館へ行っても本が探せます。「図書館の分類」について学んで、本学の図書館で一緒に本を探してみませんか。

click▶ミニ講義(子ども学科)「高校生の心理発達」
担当教員:雨森雅哉
オープンキャンパス参加の高校生は発達段階でいうところの青年期です。進路選択や恋愛など悩み多き青年期の高校生たちは発達心理学の世界ではどのような存在なのかをお話ししたいと思います。進路選択や日頃の悩みについて解決とまではいかないにしろ、少しのヒントにでもなれば幸いです。
写真は全てイメージです。当日は感染症対策を講じて実施します。やむを得ずイベント内容を変更する可能性があります。