| 『源氏物語』を読む −賢木の巻− |
| 絢爛たる王朝絵巻を紐解く |
| ●日程及びテーマ |
| 回 |
月 日 |
テーマ |
| 第1回 |
5月23日(水) |
源氏23歳の9月から25歳の夏までの物語である。六条御息所は、源氏への恋慕のあまり生霊となり源氏の妻 葵を取り殺したことから源氏に疎まれ、斎宮に選ばれた娘とともに伊勢に下ることとした。源氏は慰留に努めるが、聞き入れられなかった。そんな折、源氏の父・桐壺院は俄かの病で亡くなり、藤壺中宮も出家してしまう。桐壺院没後の宮中は、右大臣家が権勢を振るい、源氏には冬の時代となり、源氏の失脚が画策される。 |
| 第2回 |
5月30日(水) |
| 第3回 |
6月 6日(水) |
| 第4回 |
6月13日(水) |
| 第5回 |
6月27日(水) |
| 第6回 |
7月 4日(水) |
| 第7回 |
7月11日(水) |
| 第8回 |
7月25日(水) |
|
| |
| 講 師 |
小堀 誓勝(滋賀文教短期大学教授) |
| 時 間 |
14:00〜16:00 |
| 定 員 |
20名(先着順) |
| 会 場 |
滋賀文教短期大学 湖国カルチャーセンター |
| 受講料 |
6,500円 |
| テキスト |
『源氏物語(一)』(岩波文庫) 山岸徳平校注(税込840円) |
| 申込方法 |
はがき又はFAXにて
1.講座名
2.氏名(フリガナ)
3.性別
4.郵便番号
5.住所
6.電話番号を明記してください。
7.テキスト購入希望の有無を明記してください。
※お電話での申込受付は行っておりません。 |
| 申込締切日 |
5月16日(水) |
|
| 講座申込みはこちら>> |
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| 杜甫の生涯をたどる−流浪の旅− |
| 杜甫は李白と並び称される漢詩人の第一人者であるが、その生涯は不遇に満ち、特に盛 唐没落の契機となった安史の大乱以後は悲惨な放浪の日々を送っている。本講座では、大乱以後、家族を伴い食を求めて各地を流浪し、一時の平安を蜀の地で得るまでをたどってみる。 |
| ●日程及びテーマ |
| 回 |
月 日 |
テーマ |
| 第1回 |
5月24日(木) |
華州にて |
| 第2回 |
5月31日(木) |
華州にて |
| 第3回 |
6月 7日(木) |
秦州にて |
| 第4回 |
6月14日(木) |
秦州にて |
| 第5回 |
6月21日(木) |
秦州から同谷へ |
| 第6回 |
6月28日(木) |
秦州から同谷へ |
| 第7回 |
7月 5日(木) |
同谷から成都へ |
| 第8回 |
7月12日(木) |
同谷から成都へ |
|
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| 講 師 |
野原 薫(滋賀文教短期大学教授 ) |
| 時 間 |
14:00〜16:00 |
| 定 員 |
20名(先着順) |
| 会 場 |
滋賀文教短期大学 湖国カルチャーセンター |
| 受講料 |
6,500円 ※テキストは当カルチャーセンターで準備します。 |
| 申込方法 |
はがき又はFAXにて
1.講座名
2.氏名(フリガナ)
3.性別
4.郵便番号
5.住所
6.電話番号を明記してください。
※お電話での申込受付は行っておりません。 |
| 申込締切日 |
5月18日(金) |
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| 講座申込みはこちら>> |
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| 短歌入門 −短歌を作って楽しみませんか− |
| 短歌を作ることは、そんなに難しいものではないことを理解し、自分なりの短歌を作って楽しむ。 |
| ●日程及びテーマ |
| 回 |
月 日 |
テーマ |
| 第1回 |
5月 7日(月) |
短歌を作る意味(講話) |
| 第2回 |
6月 4日(月) |
自作の短歌をみんなで批評・鑑賞しあう(歌会形式)
・月に二首を作り、プリントして事前に配布
・講座終了後、小さな合同歌集をつくる |
| 第3回 |
7月 2日(月) |
| 第4回 |
8月 6日(月) |
| 第5回 |
9月 3日(月) |
| 第6回 |
10月 1日(月) |
| 第7回 |
11月 5日(月) |
| 第8回 |
1月 28日(月) |
|
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| 講 師 |
小林 峯夫(元滋賀文教短期大学教授)
現代歌人協会会員
歌誌「まひる野」運営・編集委員
岐阜新聞文芸短歌欄選者 |
| 時 間 |
14:00〜16:00 |
| 定 員 |
20名(先着順) |
| 会 場 |
滋賀文教短期大学 湖国カルチャーセンター |
| 受講料 |
6,500円 |
| 申込方法 |
はがき又はFAXにて
1.講座名
2.氏名(フリガナ)
3.性別
4.郵便番号
5.住所
6.電話番号を明記してください。
※お電話での申込受付は行っておりません。 |
| 申込締切日 |
4月26日(木) |
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| 講座申込みはこちら>> |
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| 湖北再発見!−湖北に取材した古典を読む− |
| ●日程及びテーマ |
| 回 |
月 日 |
テーマ |
| 第1回 |
10月10日(水) |
『古事記』『日本書紀』に描かれた伊吹山と倭建命(日本武尊)の物語 |
| 第2回 |
10月17日(水) |
万葉人が詠んだ湖北 |
| 第3回 |
10月24日(水) |
都人が湖北に取材した歌。そのほか平安朝の物語や日記のなかの湖北 |
| 第4回 |
10月31日(水) |
『今昔物語』や『宇治拾遺物語』のなかの湖北 |
| 第5回 |
11月 7日(水) |
軍記物(『平治物語』『平家物語』)と湖北 |
| 第6回 |
11月14日(水) |
『太平記』のなかの湖北。御伽草子『酒伝童子絵』と伊吹山 |
| 第7回 |
11月21日(水) |
江戸期の俳諧、随筆等に描かれた湖北 |
| 第8回 |
11月28日(水) |
『信長公記』『豊鑑』等に述べられた湖北 |
|
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| 講 師 |
小堀 誓勝(滋賀文教短期大学教授) |
| 時 間 |
14:00〜16:00 |
| 定 員 |
20名(先着順) |
| 会 場 |
滋賀文教短期大学 湖国カルチャーセンター |
| 受講料 |
6,500円 |
| テキスト |
当カルチャーセンターでプリントを用意します。 |
| 申込方法 |
はがき又はFAXにて
1.講座名
2.氏名(フリガナ)
3.性別
4.郵便番号
5.住所
6.電話番号を明記してください。
※お電話での申込受付は行っておりません。 |
| 申込締切日 |
9月28日(金) |
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| 水彩画講座 −身近なものを絵にしましょう− |
| 初めての方や不慣れな方は基礎的なことから、経験のある方は基本や応用をもとにして作品制作を、それぞれの進め方に合わせてやっていきましょう。 |
| ●日程及びテーマ |
| 回 |
月 日 |
テーマ |
| 春学期 |
秋学期 |
春学期 |
秋学期 |
| 第1回 |
5月23日(水) |
9月26日(水) |
くだものなどをかく |
くだものなどをかく |
| 第2回 |
5月30日(水) |
10月10日(水) |
| 第3回 |
6月 6日(水) |
10月24日(水) |
野菜などをかく(スケッチ) |
山や湖などのスケッチ |
| 第4回 |
6月13日(水) |
10月31日(水) |
| 第5回 |
7月 4日(水) |
11月21日(水) |
花などをかく |
街や建物のスケッチ |
| 第6回 |
7月11日(水) |
11月28日(水) |
| 第7回 |
8月 1日(水) |
12月12日(水) |
静物などをかく |
野菜などをかく |
| 第8回 |
8月 8日(水) |
12月19日(水) |
| 第9回 |
- |
1月16日(水) |
- |
花などをかく |
| 第10回 |
- |
1月23日(水) |
| 第11回 |
- |
1月30日(水) |
- |
静物などをかく |
| 第12回 |
- |
2月 6日(水) |
※長浜の街や近くの山や湖などのスケッチに出かけることもあります。 |
☆学年度末(平成25年1月〜2月頃)に水彩画講座作品展を開催する予定です。
出品は自由としますが、ぜひご参加ください。 |
| 講 師 |
那須 善之(滋賀文教短期大学教授) |
| 時 間 |
13:30〜15:30 |
| 定 員 |
春学期 20名
秋学期 20名 |
| 会 場 |
滋賀文教短期大学 実習館3階美術室 |
| 受講料 |
春学期 6,500円
秋学期 10,000円 |
| 申込方法 |
はがき又はFAXにて
1.講座名・(学期)
2.氏名(フリガナ)
3.性別
4.郵便番号
5.住所
6.電話番号を明記してください。
※お電話での申込受付は行っておりません。 |
| 申込締切日 |
春学期 5月16日(水)
秋学期 9月14日(金) |
| 備 考 |
準備物 (春学期・秋学期共通)
○描画材料・用具は各自ご用意ください。
一度試みにやってみたい方は、文房具店などにある学童用の物でよろしいので、水彩えのぐ12色セット、折りたたみ式パレット、絵筆丸筆大(8号)・中(6号)・小(2号)各1本、幅2〜3pのハケ1本、鉛筆B・2B各1本、消しゴム、水彩紙(できれば厚いもの)のスケッチブック(大きさ6号サイズ)1冊をご用意ください。
これから続けてやりたい方は、画材店で透明水彩えのぐセット、また絵筆もやわらくてまとまりやすい少しよい質のものをご用意されるとよいです。(申し出があれば斡旋します。)
○できればカメラをご持参ください。
果物などを2〜3週間おいてから描くので、色など変わってしまうことがあります。写真に撮っておくとよいと思います。 |
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| 書道講座 −基本と作品制作− |
| 基本(楷書・智永の千字文)(行書・集字聖教序・王羲之)・(草書・懐素の千字文)(隷書・張遷碑)に加え、周代の文字・金文(散氏盤)に取り組みます。中国の文学史に名を連ねた漢詩を題材にして創作作品を創ります。(作品サイズは色紙〜半切程度) |
| ●日程及びテーマ |
| 回 |
月 日 |
テーマ |
| 春学期 |
秋学期 |
春学期 |
秋学期 |
| 月曜日クラス |
火曜日クラス |
月曜日クラス |
火曜日クラス |
| 第1回 |
4月 9日(月) |
4月10日(火) |
9月 24日(月) |
9月 25日(火) |
基本編
(楷書・行書・草書・隷書・金文) |
| 第2回 |
4月16日(月) |
4月17日(火) |
10月 1日(月) |
10月 2日(火) |
| 第3回 |
4月23日(月) |
4月24日(火) |
10月15日(月) |
10月 9日(火) |
創作作品制作 |
| 第4回 |
5月 7日(月) |
5月 8日(火) |
10月22日(月) |
10月16日(火) |
| 第5回 |
5月14日(月) |
5月15日(火) |
10月29日(月) |
10月23日(火) |
| 第6回 |
5月21日(月) |
5月22日(火) |
11月 5日(月) |
10月30日(火) |
基本編
(楷書・行書・草書・隷書・金文) |
| 第7回 |
5月28日(月) |
5月29日(火) |
11月12日(月) |
11月 6日(火) |
| 第8回 |
6月 4日(月) |
6月 5日(火) |
11月19日(月) |
11月13日(火) |
創作作品制作 |
| 第9回 |
6月11日(月) |
6月12日(火) |
11月26日(月) |
11月20日(火) |
| 第10回 |
6月18日(月) |
6月19日(火) |
12月 3日(月) |
11月27日(火) |
| 第11回 |
6月25日(月) |
6月26日(火) |
12月10日(月) |
12月 4日(火) |
基本編
(楷書・行書・草書・隷書・金文) |
| 第12回 |
7月 2日(月) |
7月 3日(火) |
1月 7日(月) |
1月 8日(火) |
| 第13回 |
7月 9日(月) |
7月10日(火) |
1月21日(月) |
1月15日(火) |
大学書展協賛作品 |
創作作品制作 |
| 第14回 |
7月23日(月) |
7月17日(火) |
1月28日(月) |
1月22日(火) |
| 第15回 |
7月30日(月) |
7月24日(火) |
2月 4日(月) |
1月29日(火) |
| 第16回 |
8月未定 |
- |
- |
|
| |
| 講 師 |
猪飼 和喜夫(滋賀文教短期大学教授・財団法人毎日書道会審査会員) |
| 時 間 |
月曜日クラス 12:55〜14:25 火曜日クラス 14:35〜16:05 |
| 定 員 |
春学期 ・・ 月曜日クラス20名 火曜日クラス20名
秋学期 ・・ 月曜日クラス20名 火曜日クラス20名 いずれも先着順 |
| 会 場 |
滋賀文教短期大学 実習館3階 第一書道実習室 |
| 受講料 |
春学期 ・・ 各クラス 12,000円
秋学期 ・・ 各クラス 12,000円 |
| 申込方法 |
はがき又はFAXにて
1.講座名・(学期)
2.氏名(フリガナ)
3.性別
4.郵便番号
5.住所
6.電話番号を明記してください。
※お電話での申込受付は行っておりません。 |
| 申込締切日 |
春学期 4月6日(金)
秋学期 9月14日(金) |
| 教 材 |
書道用具は各自ご準備ください。申し出があれば斡旋します。 |
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