
本日、大学開放講座「親子で学ぶ子育て支援」(第5回/全8回)が行われました。この講座は、子育てについて様々な角度から、時には子どもと一緒に学ぶものです。
保護者の方だけが、講座に出る場合、本学の学生が預かり保育をしています。上の写真は、入り口看板と、子どもさんを預かる教室です。絵本・ぬいぐるみ・ボールなど様々な遊具はもちろん、ちょっとした保育施設のような部屋になっています。
下の写真は、預かり保育の1コマです。

↑本学の教員と、学生です。
こういう機会でしか、学べないこともありますし、逆に子どもから多くを学ぶこともあります。
モノではなく人と関わる仕事って、やっぱりいいなあと感じました。